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ちば富士見屋台横丁

昨年も昼からたくさんのお客様にお越しいただきました。今年も昼からやってますので早めにお越し下さい!!

2019年11月30日(土)15:00~23:00、12月1日(日)10:00~22:00の2日間、千葉駅前大通りの歩道(中央公園プロムナード)にて「千葉の街を元気に」「地産地消」をコンセプトに『ちば富士見屋台横丁』を開催します。

年々衰退している千葉のまちを、誰もが足を運びやすく楽しいまちにしたいという気持ちを持った同志が集まり、千葉中心街区から元気と活力を発信し、この町と日本の活性化につなげようと決意しr-223という民間団体が立ち上がりました。

r-223は千葉市中央区富士見町を拠点として、飲食業だけでなく様々な業態の若き経営者で構成され、地元千葉をこよなく愛し、地域活性のために様々な試みを行ってきた開拓者集団です。

夜はほとんどの店が常時満席で賑わってます。

「元気を失いつつあるこの街をもっと元気にしたい。」
「この街をたくさんの人が笑顔で歩く、そんなイベントを実現したい。」

そのような想いのなかで生まれたのが、食べ歩きイベント「富士見祭り」プロジェクトでした。
グルメイベントに関しては、他の地域で行われているもの視察して、参考にし、メンバーで力を合わせ、全て手作りで作り上げました。

2016年11月の千葉PARCO閉店を受け、メディアのアンケート調査によると周辺の店舗では来客数が減ったと感じるという声が6割を超えるとありました。
2017年3月に閉店した千葉三越周辺も再開発の声はあげられていますが、未だ具体案はまとまっていない状況です。
こうした中で、三期に分けてリニューアルオープンを予定していた千葉ペリエも2017年6月にフルオープンとなり、益々駅から駅周辺地域へ人が流れにくくなっている現状です。

それらの問題を受け、街の活性化を目的に2017年11月に発足した本イベント、『ちば富士見屋台横丁』。

例年2000人近いお客様を迎え、大きな賑わいをみせています。5回目となる今回は、初となるSNSを使っての募集。また、お客様の要望に応え、店舗拡充・スペース拡大し、千葉駅付近(富士見中央、栄町など)の20店舗のお店が屋台を構えます。「中洲の屋台」をイメージした、個性的且つ色とりどりのメニューをご用意、充実のひと時をお過ごしいただけます。

【出店店舗】

またYORU MACHIの事業と連携し、中央公園のイルミネーションに合わせて、店舗ごとに吊るされた提灯を点灯することで、レトロで幻想的な夜を演出します。
お客さん同士、またお店スタッフとの「距離が近い」ことも屋台ならではの魅力の一つ。
お酒好きな方はもちろん、家族できても、楽しめるイベントになること間違いなしです。
千葉市街の魅力を再発見できる素敵な夜を是非お楽しみ下さい。

千葉駅付近(富士見中央、栄町など)の20店舗のお店が屋台を構えます。

チャレンジ出店企画を開催!千葉で独立を目指す人を応援します!

募集資格
応募方法
応募締切
選定方法
開催情報
イベント ちば富士見屋台横丁
日時 ●11月30日(土)15:00~23:00
●12月1日(日) 10:00~22:00
場所 千葉駅前大通りの歩道(中央公園プロムナード)
交通アクセス

【電車でお越しの方】

千葉駅から徒歩5分

料金 店舗での飲食代
注意 ※イートインのみとなります。
※雨天時は基本的には開催しますが、強風等状況によっては中止となる場合もございます。詳細は前日、または当日に公式サイトにて掲載いたします。
情報
お問合せ先 読売千葉広告社
043-225-1438

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